二子玉川ライズ本社企業は悲惨な商売

林田力

楽天は二子玉川ライズに本社を移転してから悲惨な商売になった。二子玉川ライズに本社を移転してから振るわなくなった。二子玉川ライズに本社を移転してから客離れが進んでいる。楽天は2016年1〜6月期の連結業績(国際会計基準)を2016年8月4日に発表したが、営業利益が前年同期比12%減の487億円と減益に転じた。

二子玉川ライズへの本社移転後の2015年9月18日には楽天トラベルの公式Twitterが炎上する不祥事を起こしている。女性シンガーソングライターの柴田淳さんのアカウント宛てに「ぶさいく」と呟いた(林田力『東急不動産だまし売り裁判50NARUTO BLEACHレビュー』「楽天トラベルTwitterは二子玉川ライズの悪影響か」)。アダルトビデオ撮影や福袋買占めなど二子玉川ライズの不祥事が伝播している(林田力『FJネクスト不買運動』「二子玉川ライズの不吉が楽天に」)。

消費者からは楽天に不満の声が出ている。第一にサイトが使い辛い。普通はサイトの使い難さはどんどん改善されていくものであるが、楽天はどんどん酷くなっている。

第二に広告メールが酷い。一度利用したショップからの広告メールもクリックしたら別の売りたい商品に誘導されたり、値段が違って高かったりとペテンが横行している。

第三に検索機能が貧弱である。検索すると関係ないものが沢山表示される。販売者の家族や子どもの写真のようなどうでもいいものが表示される。せめて同じ商品をまとめて表示出来るようにする、家具などは縦横高さで検索出来るようにするなどを考えるべきである。現状は選ぶも何もない。

第四にポイント制度が複雑すぎる。あれしてこれしてポイント何倍など計算がややこしい。計算が面倒で、Amazonへ行く消費者もいる。

第五に領収書が面倒である。店舗によってコメントに申請したり、発送後にフォームに入力したりと時間かかる。この点ではAmazonは楽である。

消費者無視は東急不動産消費者契約法違反訴訟の東急リバブル東急不動産にも見られる体質である(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。楽天は二子玉川ライズに本社を移転して東急グループの消費者無視の体質も受容したのではないか。

林田力『二子玉川ライズ反対運動』



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